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福利厚生制度の分析、ご提案

労災補償制度について

労働災害に対する補償は、法定労災補償(労働者災害補償保険。いわゆる政府労災)と法定外労災補償(いわゆる任意労災)があり、法定労災補償は原則としてすべての企業に義務づけられています。
一方で法定労災補償の上乗せ給付となる法定外労災補償については、主に「災害補償制度」の一環として約半数の企業で準備されているのが昨今の状況です。
ヒューリック保険サービスはこの法定外労災補償について、企業に求められる補償内容や必要補償額の考え方を踏まえ、数ある保険商品を中からお客さまの意向に沿ったプランをご案内いたします。

【 法定外労災補償の実施状況 】

法定外労災補償の実施状況

弔慰金・死亡退職金制度について

業務外の事由による死亡などに対して、何らかの補償を実施している企業は約8割という高い数値を示しています。
補償内容は「死亡退職金」「弔慰金」「傷害見舞金」がいずれも約6割の実施率となっています。
「退職金制度の分析、ご提案」のページでは、生存退職金・死亡退職金・弔慰金を同時に準備できる「養老保険」のご案内をしておりますが、こちらでは割安な保険料で必要な保障を確保可能な、総合福祉団体定期保険をご案内いたします。

【 業務外補償の実施状況(複数回答) 】

法定外労災補償の実施状況

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